やっとGhost of Tsushimaを再開。その辺の雑魚と戦って操作を思い出しているところ。FF7と違い、ガードジャストが気持ちいい。
このゲームはグラフィックが良くて、スクリーンショットを撮りたくなる。いい加減古くなってきたRTX2070でも十分綺麗で快適だ。
馬の相棒感がとてもいい。ブレワイもそうだけど、馬でオープンワールドを旅するのは好きだ。
美しいのに禍々しい。世界観はとても殺伐としているが、こういう心打たれる風景を見せてくる。ブレワイもホグワーツレガシーもこのTushimaも、移動が楽しいから極力ファストトラベルは使わない。移動が苦行なFF7とは違う。
場所によって桜が咲いていたり、紅葉が見事だったり、雪が積もっていたり、季節感はばらばら。だがそれがいい。
桜の木の下には。
敵の拠点を偵察。
お稲荷様。一瞬、彩雲がレンズのフレアのようにも見える。
一度行ったところは霧が晴れてしまうので、未踏破のうちがスクショチャンス。
これをリアルに撮っていたら、空は真っ白に飛び、手前は真っ黒につぶれること請け合い。ダイナミックレンジの重要性を思い知る。
スクショモードにしたら、天候とか時間も操作できることを知った。F値や露出、フォーカス位置も変えられる。変えたことないけど。
おまけ。一騎討ちより、闇討ち大好き。
追記1/24

嗚呼。まさか空が死んでしまうなんて・・・ショックだ。志村、許すまじ!

だいぶ進んだ。










